【25歳クレープ屋の店長からエンジニアに転職成功した青木さん】たった半年で年収大幅アップ!

こんにちは!プログラングジャパンの八木田です。

今回は当スクール卒業し、クレープ屋さんの店長からエンジニアに転職成功した青木さん、25歳にお話しを伺っていこうと思います。

プログラミングを始めたきっかけや前職の経験を活かした話、今後プログラミングでやりたいことなど盛り沢山でお送りします!

転職で前職の経験も活かせた

八木田:色々と聞いていきたいと思いますがまず「クレープ屋さん」から「プログラマー」に転職されてどんな感じでしょうか?

青木:今回転職させていたこともあるのですが、「スマホアプリの開発」をしていてまた違った角度から前職を活かせられるようになったのではないかと思います。

八木田:生活的にはどうでしょうか?

時間が自由になったとか、クレープ屋さんの店長と言うとお給料もいいのでは?話せる範囲で(笑)

青木:クレープ屋さんて一日中働いていてシフトもバラバラでなかなか予定が組めないんです。

けれど転職して自分の時間も自由に持てるようになり、時間の都合もだいぶ付けやすくなりましたね。

八木田:クレープ屋さんは立ちっぱなしですけど、逆にプログラマーは座りっぱなしなので全然違いますね。

青木:そうですね。全く違うんですけど

前職の接客業でいろんな人と関わっていたのが今もできているのではないかなと思っています。

クライアントさんや使ってくださるユーザーさんなどの関わりがありますしね。

 

未知でも内容が面白かったから学べた

八木田:正直、プログラミングって難しそうと思わなかったですか?

青木:思いました(笑)

初めは「PCに何て書いてあるんだろう?」というところから始めたんですが、レッスンを受けてみて内容も面白く、先生も優しかったので徐々に入ってたんですよね。

八木田:すんなり入ってきたのですね。

プログラミングジャパンはスマホアプリの「swift」や「kotlin」といった「android」と「ios」に絞ってやっているのでそう言うところも馴染みがあったりとか基礎的なところが広げていけるのですごく学びやすかったのでしょうか?

青木:そうですね。

1から教えてもらって、未知で知識がない私でも助かりました。ありがとうございました。

八木田:そういっていただけるとうれしいです。

将来はスイーツに特化したアプリを制作したい

八木田:青木さんはプログラミングをはじめてどれぐらいでしたっけ?

青木:1年ぐらいですね

八木田:1年ぐらいですよね。

クレープ屋さんからプログラマーに転職して、今後こんなアプリ作ってみたいとか展望はありますか?

青木:私自身スイーツが好きなので、「スイーツに特化したアプリ」とか作りたいですね。

八木田:前職の経験を活かしたいいアイデアですね。

最後に「これからプログラマーになりたい人」に熱い一言を

青木:私みたいな知識がない人でも無事転職してお仕事しています。

本当に挑戦してみてよかったです。

第一歩踏み出すのは勇気がいることだったが、現時点の私と同じ状態を皆さんにも体験していて欲しいと思います。

私もこれから頑張ります!

八木田:ありがとうございます。

皆さんもぜひプログラミングを学んで、人生を豊かにしていきましょう。

プログラミング最高!